オクターブチューニングなど【YAMAHA RGX 512Pのネックのオーバーホール-21】 投稿日時: 2026年6月7日 投稿者: admin 弦高調整をしてからオクターブチューニングを確認しました。 全体的にサドルの位置がヘッド側へずれています。 すべての1.5mmくらいずつ後ろへ下がりました。 ナットに追いグリスしておいて、ロックナットを締め込んでいきます。 チューニングし直してこれで完成です。 フレット溝幅の調整をやり直したりして難産でしたが、素晴らしいコンディションにできたと思います。 Tweet