フレット交換【Custom Classic Jazz Bassのオーバーホール-5】

指板の修正が終わったのでフレットを打ちました。

フレットを打った

サイドのはみ出たところをカットしてあります。

サイドの加工とすり合わせ

簡易的にすり合わせをしたのでここで弦を張って確認します。 その後フレットを仕上げます。

ペグに部品が足りていない問題がありましたね。 お客さまにペグ交換もするかご相談しましょう。 巻き上げる時は張力がかかっているので問題ないのですが、緩める時にガッコガコになります(笑)