ナットの取り付け【ブラックES-335のフレット交換-11】

オイル漬けした無漂白ナットを取り付けていきます。 元が5mm幅になっています。

牛骨ナットの寸法

この楽器のナットがはまる溝は4.6~4.7ミリくらいのようです。

溝の幅

粗加工を済ませます。 最初はベルトサンダーを使って最後は手作業です。

ナットの成形

接着します。

ナットの接着

弦を張っていきましょう。


オイルドボーンナットOB-02の取り付け【ハムバッカーが付いたスペシャルの改造-8】

ナットを取り付けていきましょう。 今回はSonicのOB-02を使うことになっています。

オイル漬けナットを削る

粗加工を済ませて接着します。

ナットの接着

弦を張っていきましょう。


配線を始めた【ハムバッカーが付いたスペシャルの改造-8】

ナットを取り付けて弦を張っていきたいのですが、同時進行で配線も進めていきます。

アースを取っておく

最近レスポールに導電塗料を塗ってアースにつなぐ作業が多いですね。


ナットを仕上げた【ブラックのLes Paul Junior Specialの修理ー11】

ブラックのツマミが届いたのでトグルスイッチに取り付けました。

ブラックのノブが届いた

ナットの表面を仕上げました。

ナットを仕上げた

弦を張って改めてブリッジ周りを調整しました。

改めて調整

これで弾けるようになりました。

弾けるようになった

指板の打コン修正をしていきます。