指板に付いた打コンを修正する【ブラックのLes Paul Junior Specialの修理ー12】 投稿日時: 2021年10月15日 投稿者: admin 11フレット辺りに打コンがありました。 打コンというよりは指板の木材が割れて取れてしまっているような状態です。 木片を削り出していくつか貼り付けて埋めていきます。 表面が塗装と同じ高さになるように、接着剤を盛りつけて研磨したのですが、外周が白く浮いてしまいました。 12フレットの指板エッジもオーバーサンドしています。 ラッカー塗料を用意しましょう。 吹きつけ1回目。 2回目。 かなり目立たなくなりました。 これで仕上げていきましょう。 Tweet
ナットの取り付け【ブラックES-335のフレット交換-11】 投稿日時: 2021年10月14日 投稿者: admin オイル漬けした無漂白ナットを取り付けていきます。 元が5mm幅になっています。 この楽器のナットがはまる溝は4.6~4.7ミリくらいのようです。 粗加工を済ませます。 最初はベルトサンダーを使って最後は手作業です。 接着します。 弦を張っていきましょう。 Tweet
オイルドボーンナットOB-02の取り付け【ハムバッカーが付いたスペシャルの改造-8】 投稿日時: 2021年10月13日 投稿者: admin ナットを取り付けていきましょう。 今回はSonicのOB-02を使うことになっています。 粗加工を済ませて接着します。 弦を張っていきましょう。 Tweet
配線を始めた【ハムバッカーが付いたスペシャルの改造-8】 投稿日時: 2021年10月11日 投稿者: admin ナットを取り付けて弦を張っていきたいのですが、同時進行で配線も進めていきます。 最近レスポールに導電塗料を塗ってアースにつなぐ作業が多いですね。 Tweet
ナットを仕上げた【ブラックのLes Paul Junior Specialの修理ー11】 投稿日時: 2021年10月10日 投稿者: admin ブラックのツマミが届いたのでトグルスイッチに取り付けました。 ナットの表面を仕上げました。 弦を張って改めてブリッジ周りを調整しました。 これで弾けるようになりました。 指板の打コン修正をしていきます。 Tweet