バダスに使えるスタッド

うちのお客さんが金属加工屋さんに図面を出して特注で作ってもらったというスタッドです。

バダスに使えるスタッド

オークションに出ているバダスブリッジってスタッドが欠品していることがありますよね。

スタッドがなくて困っている別の方に頼まれて、1セットお預かりしました。


ゴトーのGRL510のブッシュナットが届いた【Squier Deluxe Active Jazz Bassのパーツ一式交換-8】

先日、ペグブッシュのネジ切りがおかしくて、取り付けられなくて困っていたのですが、流石は世界のゴトーペグ、このベースのオーナー様が問い合わせたらあっという間に交換用のブッシュナットを送ってきてくれたそうです。

今度は全てバッチリはまります。

ペグブッシュが届いた

ネジ穴をあけました。

ペグのネジ穴を作る

ペグが無事につきました。 樹脂指板が重いのかもしれませんが、この軽量ペグがさらに軽く感じます。 ヘッド落ちするベースに困っている人は最高ですね。

ペグが付いた


基板の改造【Epiphoneの配線をオーバーホールする-26】

5ボルトの電源電圧で動くように設計された基板らしいので、3ボルトの電池を2個直列にしてまず6ボルトにします。 それを一般整流用ダイオードを直列に通すことで1ボルトくらい下げてみます。

基板の一部をカットしました。 緑色のレジストを削って銅箔パターンを露出させて穴をあけます。

基板のカット

ダイオードを取り付けました。

ダイオードの追加

これで電源の改造ができました。


Meet☆Bowlのリハ

15年くらい前にやっていたMeet☆Bowlというバンドを復活させるらしくて、リハにいってきました。

ただ、今回だけはこの写真↓を撮ってくれた人がベースを弾くことになっていたので、私は急遽ストラトを持っていきました。

Meet☆Bowlのリハ

1時間練習して

1時間リハ、4時間飲み会

4時間くらい飲み歩きました笑

1時間リハ、4時間飲み会

次回のリハからはベースに戻ります。