ジェスカーフレットのサンプルネックにフレットを打つ 投稿日時: 2018年7月11日 投稿者: admin いよいよフレットを打っていきます。 ローポジションに細いフレットを打って、そこから少しずつ背が高く・幅が広くなっていきます。 フレットによってタングの太さが違うので、こうなるとフレットごとにノコギリを変えながら溝を調整することになりますね。 11種類のフレットを打ちます。 端をカットしました。 角が痛いのでバリを取ってバフで最低限だけ丸めました。 ヘッドロゴがうっすら残っていたりするので研磨したり軽く塗料を吹き付けたりして完成させます。 あと、フレットのすぐ隣にシールを貼っていきます。 Tweet
フィエスタレッドの着色【PBの組み込み-13】 投稿日時: 2018年7月10日 投稿者: admin アンダーコートを吹き付けていきます。 フィエスタレッドを吹き付けていきます。 外周から。 全体を吹き付け終わりました。 この上に飴色のトップコートを重ねてレリックにしていきます。 Tweet
ケースに組み込んでいく【初期型スティングレイ回路のアウトボード化-5】 投稿日時: 2018年7月9日 投稿者: admin ポットやジャックを取り付けていきます。 配線を進めます。 後はLEDを取り付けて完成です。 あと少しで完成です。 Tweet
HIP SHOT ( ヒップショット ) / HB6C-1/2 Clover Key Ultralite Chromeの取り付け【Custom Classic Jazz Bassのオーバーホール-9】 投稿日時: 2018年7月8日 投稿者: admin ペグを取り付けていきます。 ヒップショットのウルトラライトペグです。 位置を決めて、一カ所ねじ穴を開けていきます。 弦を張ったところがこちら。 しばらく様子をみて問題なければ完成ですね。 今回もいい感じにネックや配線をオーバーホールできたと思います。 Tweet
配線の取り付け【初期型スティングレイ回路のアウトボード化-4】 投稿日時: 2018年7月7日 投稿者: admin 基板に配線を取り付けていきます。 オペアンプをICソケットにさしました。 見た目も部品構成もかなり似たレプリカが完成しました。 次回はケースに組み込んでいきます。 Tweet