ボディの塗装を研磨する【1960風レリックJBの製作-11】 投稿日時: 2016年11月22日 投稿者: admin レリックJBボディの塗装の研磨を始めました。 仕込んでおいた塗装がはく離する層が機能して、研磨していくと同時にレリック加工が進んでいきます。 裏面はこんな感じ。 良い感じに渋いです。 表面にパーツを置いてみました。 なかなか良いですね! これからまだまだ打痕を付けていきますけれど、これは素敵なレリックベースになることが約束されていますね。 どんどんレリック加工のテクニックが向上していきます。いつかジョン・クルーズに負けないレリック名人になりたいものです☆ Tweet
ナットがはがれていた【YAMAHAエレアコベースの改造-3】 投稿日時: 2016年11月21日 投稿者: admin ピックアップを取り付けるための木工加工を始めます。 弦を外しました。 そこで気がつきましたが、牛骨ナットが外れていました。 ここもついでに補修しましょう。 2対2のペグは左右に押し広げる力が拮抗していた場合ナットが外れていても気がつかないことがありますね。 サウンドホールのすぐ上、指板のエンドを削ります。ドレメルルーターベースを浮かせるための台が必要ですね。 明日板を買ってきて作ろうと思います。 Tweet
ネックのレリック加工【1960風レリックJBの製作-10】 投稿日時: 2016年11月20日 投稿者: admin マスキングテープで塗料が載らないようにしていた部分の境目を溶剤でぼかしていきます。 グリップには汚れが付着したようにステインを塗り込んでいきます。 乾いたらグリップ部分はオイルフィニッシュです。 Tweet
ドレメルルーターベースを仕入れました【YAMAHAエレアコベースの改造-2】 投稿日時: 2016年11月18日 投稿者: admin アコースティックベースのサウンドホールを削るために買いました。 トリマーでも良いのですが少しパワフルすぎて、テンプレート治具なしですこしずつ削るのにドレメルで作業したいのです。 ドレメルを付けるとこんな感じになります。 部分修理でドレメル案件が多いのでとても便利に使えそうです。 Tweet