ピックアップの取り付け【Custom Classic Jazz Bassのピックアップとプリアンプを交換する-5】 投稿日時: 2021年10月23日 投稿者: admin ピックアップを着磁して、配線を取り付けました。 コイルをフルで鳴らしたら60年代風で、途中のタップ線から信号を取り出すと70年代風の音が出るピックアップなので、コールドも含めて合計3本の線が出ます。 ピックアップの高さをもう少し稼ぎたかったのでクッションを追加しました。 元のピックアップは裏側に磁石が付いているタイプだったので、その厚み分くらいクッションが足りませんでした。 Tweet
ピックアップボビンの組み立て 投稿日時: 2021年10月22日 投稿者: admin ピックアップのボビンです。 コイルを巻くときに引っかからないようにバリを削っておきます。 ボビンを組み立てました。 Tweet
プリアンプの配線【Custom Classic Jazz Bassのピックアップとプリアンプを交換する-4】 投稿日時: 2021年10月22日 投稿者: admin プリアンプをつなぎました。 次はピックアップをつないでいきます。 Tweet
ケース加工【1ループボックスの製作ー2】 投稿日時: 2021年10月21日 投稿者: admin 1ループボックスの製作を進めます。 まずは穴開け加工から。 こんな感じにしました。 中はこんな感じになります。 ディストーションとブースターを直列にした物をセンドリターンに挟んで、オンオフするスイッチと、踏んでいる間だけオンになるスイッチとして使いたいということです。 配線図を書きました。 自分で書いていてこれで合っているのか分からなくなってきたので明日また改めてチェックします。 オンにしているときにさらに踏み込むとエフェクトはオンのままですがLEDがきえたりしますね。 回路が足りませんし、そのときLEDは足の裏なのでそこはまあ良しとしましょう。 Tweet
コントロールパネルの配線【Custom Classic Jazz Bassのピックアップとプリアンプを交換する-3】 投稿日時: 2021年10月21日 投稿者: admin 配線をバラしていきます。 流用する予定のポットを分離します。 古いハンダを除去して清掃します。 ポットの並びはこんな感じ。 左からフロントボリューム、ピックアップのコイルをコントロールするスイッチ付きのリアボリューム、トレブル&ベースのスタック、プリアンプのバイパススイッチ付きのミドルという並びです。 アース周りと、パッシブ部分の配線が終わりました。 Tweet