BirdcageオリジナルのハンドメイドプリアンプBCP-3を製作しました。
先日、ヘッドホンアンプを自作しているときに、抵抗値がかなり外れた個体を発見したので、しばらくは抵抗を全数チェックします。
組み上げたところがこちら。
ここに絶縁塗装していきます。
BirdcageオリジナルのハンドメイドプリアンプBCP-3を製作しました。
先日、ヘッドホンアンプを自作しているときに、抵抗値がかなり外れた個体を発見したので、しばらくは抵抗を全数チェックします。
組み上げたところがこちら。
ここに絶縁塗装していきます。
ネガフィルムをスマホで撮って、トーンカーブを逆転させたらネガポジ反転するんですね。
LOMO LC-Aで取った友達とそのフィルムがカッコいい↓
AF-S NIKKOR 85mm f1.8Gというニコンのレンズをライブハウス撮影に愛用しているのですが、APS-Cというひとまわり小さいセンサーのカメラで使っているので、フルサイズで使ってみたくなりました。
フルサイズデジタル一眼レフもいいのですが、ふとしたことで気が付いてしまいました。 F80Dという20年型落ちのニコンのフィルムカメラなら、このレンズを使うことができて、なおかつ今では数千円しかしないのです。
現像だけキタムラに出して、フィルムをまたAF-S NIKKOR 85mm f1.8Gでデジタル撮影すればスキャンできるはずで、同じレンズを2回通すという謎な写真の撮り方を試したくなりました(笑)
スキャンまでやってもらうと、人物撮りにしてはコントラスト高めで上がってくるような気がするので、自炊するほうが楽しそうな気がします。