ネックのチェック【シンラインの再ネック交換-1】

以前ネック交換したシンラインです。 このローズ指板のネックが持つ特有のチャリチャリしたサウンドがそのままこのギターに乗り移ってくるという現象が起こりまして、結局、持ち主がもう1本ネックを探してきました。

シンラインのネック交換

大きなフレットが打たれています。 浮いていないかチェックした方が良いですね。

フレット

トラスロッドはツーウェイのようです。

ツーウェイっぽい

ペグやリテーナーは移植します。

ペグは移植する

ギターの音に対するネックの寄与度は大きいですね。


今日のドリンクノルマ

まだ本調子ではないので栄養をしっかりとってよく寝るようにしています。 本日のドリンクノルマはこちらです。

今日のノルマ

近所のJR線そばです。 今まで撮り鉄のメッカだったのですが、身長より高いネットの柵が出来ました。

柵ができました

私は撮り鉄ではないのですが、踏切待ちしているあいだにスマホで流し撮りはします。


カズフェス

14日はいつもの飲み屋のイベントでした。 西川口の如何屋(どーや)でカズさんが開催してくれるイベントカズフェス。

カズフェス

沢田研二のTOKIOと松田聖子の天使のウインク、いつものちぇき菜でデザイヤーの3曲を弾きました。

病み上がりでぼーっとしていたら終わりました(笑)


ギターマガジンレイドバック

みなさんはもう購入されましたか? ギタマガレイドバック創刊号です。

ギターマガジンレイドバック

人間にはマジックナンバーというものがあります。 思考するときに脳の中で一度にお手玉できる物事の数の上限です。 成人はおおよそ7だと言われているはずですが、これが所有することができる楽器の本数の限界と関係していると思われます。 それ以上あると運用を考えるのがかえって苦痛になるのです。

・・・というのが私の自説なのですが、これに当てはめると苫米地博士がいかに天才であるかが分かるショットが掲載されています。 とりあえず本屋さんで手にとってそのページを開いてみて下さい(笑)