フレットを打っていく【リッケンバッカーの改造-25】 投稿日時: 2020年4月6日 投稿者: admin 指板のRにあわせてフレットを曲げます。 フレットのタングは両端をカットしてあります。 バインディングを避けてあるのです。 フレットを圧入します。 最後の5フレットくらいは器具が入らないので、プラスティックハンマーと当て木でバンバン叩きました。 Tweet
フレットを加工する【リッケンバッカーの改造-24】 投稿日時: 2020年4月5日 投稿者: admin 少し手直しをしました。 どこかは分からないと思います。 フレット溝にバインディングの溶けたアセトンが染みこんだので掃除し直します。 この辺りは二度手間になっていますが、失敗しないために丁寧に手順を踏んでいます。 フレットをカットして加工していきます。 元と似たフレットということなので、ジェスカーの#57110というサイズのものを打ちます。 フレットをバインディングの上に乗せるので、タングを両端カットしましょう。 Tweet
下地のスプレー【ネック折れ修理の実験-23】 投稿日時: 2020年4月5日 投稿者: admin 刷毛塗りの下地を研磨したので、最後にスプレーで吹いて下地を終わらせましょう。 乾かします。 グリップ側はかなりフラットですが、ヘッド側は色が残っているところと下地の間にやや段差があります。 色とトップコートを吹くにあたって、どちらがどういう結果になるかが良い実験になりそうです。 あとはやっぱり赤が浮いてこないかが心配ですね。 色止めクリアの乾燥時間を長めに取ったりしながら進めましょう。 Tweet
もう一度下地の研磨【ネック折れ修理の実験-22】 投稿日時: 2020年4月4日 投稿者: admin もう一回下地を研磨してみました。 もうほぼほぼ埋まっていますね。 最後にスプレーを軽く使えば整うようにしたいので、あと一回だけ下地を刷毛塗りしてみます。 これをといだらスプレーに移行しましょう。 Tweet
下地の研磨【ネック折れ修理の実験-21】 投稿日時: 2020年4月3日 投稿者: admin 下地を早速研磨します。 1回目なのでオーバーサンドしても良いからしっかり目に研磨しておきます。 スプレーガンも掃除しました。 もう一回刷毛塗りしてみましょう。 赤ってトップコートに染みこんで上層に浮いてくるので、上手くできると良いのですが。 Tweet