お客さま所有のシールドケーブルをノイトリックのサイレントプラグに交換しました。
スイッチ機構が付いていて、引き抜いてもブー!!とかバリバリ!!とか言いません。 抜いた瞬間ボリュームをゼロにしたのと同じ状況になります。
スイッチ機構もシンプルで耐久性があります。 特にギターやベースに直接抜き差しする部分にオススメです。
「自分のシールドケーブルもノイトリックのサイレントプラグに交換して欲しい!」という方はこちらのメールお問い合わせフォームからご連絡下さいませ。
お客さま所有のシールドケーブルをノイトリックのサイレントプラグに交換しました。
スイッチ機構が付いていて、引き抜いてもブー!!とかバリバリ!!とか言いません。 抜いた瞬間ボリュームをゼロにしたのと同じ状況になります。
スイッチ機構もシンプルで耐久性があります。 特にギターやベースに直接抜き差しする部分にオススメです。
「自分のシールドケーブルもノイトリックのサイレントプラグに交換して欲しい!」という方はこちらのメールお問い合わせフォームからご連絡下さいませ。
キャパシタの足をつないでいきます。これがインダクタに入ります。
ちょっとインダクタが窮屈ですね。磁界が干渉すると思われるので、気になる人はもっと大きなケースで作っても良いでしょう。
500mHのインダクタどうしを直列に3個つないで1.5Hとしました。 その先はグラウンドに落ちています。あとはジャックのアース端子どうしをスズメッキ線でショートして、インとアウトのホットを結線したら完成です。
チキンヘッドノブを付けてみました。
バリトーンスイッチは無電源なのでモノラルジャックが2個付いているだけです。
DYMOを購入したのでBARITONE BOXと表記してみました。
お客さんがボードに組みこんだら動画撮らせてもらいます。
「コレ欲しい!」という方がもしおられましたら製作いたしますのでご連絡下さい。お問い合わせフォームはこちら。
100kΩを取り付けます。ロータリースイッチのコモン端子を利用しています。右上の線はそのまま曲げてバリトーンをスルーする端子への配線として使います。反対側のコモンから余った線は反時計回りに曲げて10MΩ抵抗が各端子から立ち上がってきたときにハンダ付けする場所として確保しました。
次に5本ある10MΩ抵抗を取り付ける下準備です。こんな感じに曲げました。
先ほどの100kΩ抵抗の足に付けていきます。
その10MΩの抵抗器の根元にあたるハンダ付け端子から外へキャパシタを展開していきます。このキャパシタの足が合流してインダクタに入ります。
ハンダ付け初心者には、この立体配線がちょっと難しいかもしれません。ここまで来ればほとんどできあがったようなものです。