リアピックアップを巻く 投稿日時: 2026年3月12日 投稿者: admin Birdcageオリジナルの鈴鳴り系SCタイプピックアップのブリッジ用です。 ワックスポッティングしました。 自分のギターに登載して試奏できるようにしておきます。 Tweet
フレット溝を仕上げた【カスタムショップ製メイプル1Pストラトのフレット交換-5】 投稿日時: 2026年3月12日 投稿者: admin 指板のRはローフレットが7.25インチ。 ハイフレットの方がわずかにRがややきつめで、厳密に言うと逆Rになっているのですが、これを削って直すとさらに逆反りネックになっていきます。 もともと弦高を下げられないフェンダーネックですからここは妥協しましょう。 フレット溝がきついとフレットを打つことで逆反ることがありますので、打つフレットのタングに合わせて溝の幅に気を付けます。 指板の表面を整えました。 先に下地を吹いていきましょう。 Tweet
フレットを曲げ終わった【ギブソンレスポールスタンダード(20251231お預かり)ネックのオーバーホール-20】 投稿日時: 2026年3月12日 投稿者: admin 指板のRに合わせてフレットを曲げました。 圧入していきましょう。 Tweet
指板の研磨【EVHのフレット交換-6】 投稿日時: 2026年3月11日 投稿者: admin ダミーボディにネックを取り付けて弦を張ります。 5フレット付近の隙間が足りないのでほんのわずかですが多めに削ります。 ハイポジションはわずかに順反りが多めです。 ヒーター修正をするほどではないのですが、フレット溝をやや狭めにしてフレットを打つことで自然と逆反り方向へ動くようにしてみましょう。 フレットの溝を仕上げます。 弦を張って、演奏時と同じ角度に構えた状態で研磨することで、指板の直線性を上げていきます。 指板の表面を仕上げました。 Tweet
球体関節の緩みにマットバーニッシュ 投稿日時: 2026年3月10日 投稿者: admin アクリル画の仕上げコートを、緩くなってきたチューナーの関節に塗りました。 球体関節がある模型でよく使われるテクニックらしいのですが、本当に調子が良くなりました。 Tweet