試作を重ねています。
フレットのすり合わせ【10年前にお預かりしたことがあるESPのフレットすり合わせをする-1】
ノブの塗装【BURNSベースの部品交換-4】
ネジが届いた【エピフォンサンダーバードのブリッジ修理とペグ交換-3】
各パーツの取り付け【BURNSベースの部品交換-3】
ジャックもゴールドだと気が付きました。
見た目がシルバーのモノラルジャックに交換しました。 ジャックがピックガードマウントでネジも遠いので、抜き差しが固めなPURETONEのジャックではなくスイッチクラフトにしました。
改めて3弦のネジ穴を開け直します。
送って頂いた写真も参考にしつつブリッジの位置を決めていきます。
ネックジョイントのネジがボディ側にも効いているのが気になります。
スッと入るくらいに少し拡げました。
ピックガードのねじ穴を開け直していきます。 ポケットに結構ぶ厚いシムが入っています。
ブリッジのネジ穴を開けました。
それっぽい見た目になってきました↓
シムのせいもあるのだと思うのですがネックにはハイ起きがあります。 弦高をそこまで下げなくて良い楽器だと思うので、これが悪さをしないくらい弦高を上げて今回は仕上げておきましょう。



















