ナット溝の調整【ビンテージテレキャスターのリフレット-15】 投稿日時: 2021年4月11日 投稿者: admin フレットの高さに合わせてナットの弦溝を調整します。 やすりが暴れて5弦の左に傷が付いてしまったのですが、研磨したら大丈夫そうなので磨き直します。 サドルの下にも埃がたまっていたので掃除して注油しました。 弦はアーニーの.009~.042にしました。 これで完成で良さそうです。 Tweet
トラスロッドを調整した【ビンテージテレキャスターのリフレット-14】 投稿日時: 2021年4月10日 投稿者: admin 少しネックが動いたのでトラスロッドを回しました。 ナットの弦溝の深さだけ調整したら完成で良いような気がします。 Tweet
調整【シンラインのネックをエボニー指板のものに交換する-9】 投稿日時: 2021年4月10日 投稿者: admin リテーナーを取り付けるネジ穴をあけました。 ネジの中心が5弦のポストの上側にちょっとかかるくらいに取り付けました。 この位置につけて欲しいというご指定でした。 ナットの弦溝を調整します。 新しい弦に張り替えました。 これで完成で良いと思います。 Tweet
スイッチの位置決め【Fender MEX Deluxe Active PJ Bass Specialの配線改造-3】 投稿日時: 2021年4月9日 投稿者: admin ピックガードから配線を外していきます。 スイッチを増設したいのですが、位置を決めるために透明のテンプレートを作ろうと思います。 キャビティの形状からして、この位置に付けられそうです。 バランサーを交換しますので、配線をきれいにしてあげれば何とか入りそうです。 位置が決まりました。 ここに穴をあけていいか御相談してみましょう。 Tweet
導電塗料を塗る【Fender MEX Deluxe Active PJ Bass Specialの配線改造-2】 投稿日時: 2021年4月9日 投稿者: admin 導電塗料を塗っていきましょう。 配線が通る穴が底面ではなく側面にありますね。 キャビティが深いのでドリルの角度的にこうするしかったようにみえますが、配線がピックアップの側面に押し当てられるのが心配です。 外から見たときには分からないですが、少し穴の周りを掘り広げておきました。 配線はこのくぼみを通って穴に入っていってもらいましょう。 製品管理のシールが貼ってあったり、コンパウンドが入り込んだりしているので、キャビティ内を掃除しました。 導電塗料を塗っていきます。 抵抗値をしっかり下げるために、乾いたらもう一度塗り重ねます。 Tweet