配線の確認【セイモアダンカンのJBのフレット交換-5】 投稿日時: 2017年12月1日 投稿者: admin お客さまが自分で配線をされたそうなのでXTCTの配線に間違いがないかチェックしておきます。 特に間違いはありませんでした。 XTCTが固定されていなかったので両面テープでとめておきます。 ネジを支えていた木部が欠けていたので今回作ったのですが、欠けたものがどこに行ったのか探してみたらジャックのところにありました。 導電塗料が塗られているのでショートしたりするとやっかいです。 見つかって良かったです。 Tweet
サイドとバックの研磨【TACOMAの塗装修理-5】 投稿日時: 2017年11月30日 投稿者: admin サイドとバックの研磨が進みました。 しかし、もう少し磨ぎ進めないと導管部分が残りすぎですね。 研磨したものが引いてくぼんでいるなら密着するでしょうが、研磨していないものが導管に吸い込まれているのでこのままでは導管付近が密着不良になりそうです。 アコギは面積が大きいので大変ですね。 サンジングシーラーを細かい番手の紙やすりで磨いてつや消し仕上げる予定です。 表の研磨が終わったらウレタンサンジングを塗ります。 Tweet
メイプル材の接着【レスポールのネック修理-16】 投稿日時: 2017年11月30日 投稿者: admin トラスロッドがめり込んで割れてしまった部分をメイプルで埋めます。 その前に隙間が空きそうな部分をマホの薄板で埋め足しました。 メイプル材の接着が終わりました。 乾いたら平らにしていきます。 Tweet
裏パネルネジ穴の補修【セイモアダンカンのJBのフレット交換-4】 投稿日時: 2017年11月29日 投稿者: admin 裏パネルのネジ穴が緩くなってしまっているのでネジ穴の補修をします。 と思っていたら考えていたより重傷で、ネジを打つところがかけてなくなってしまっています。 メイプル材で作った丸棒から半円状の木片を作ります。 木片を貼り付けて、ネジ穴を埋めました。 これにネジ穴があけられたら完成です。 Tweet
下地の研磨【TACOMAの塗装修理-4】 投稿日時: 2017年11月29日 投稿者: admin トップコートをだいたいはがし終わったので、残った下地を研磨していきます。 この上にウレタンのサンジングを吹いていくことにします。 Tweet