緑青(ろくしょう)の付いた鳥かご風に着色していきましょう。
これが乾いたらエポキシでコーティングしていきます。
BCP-3とBCP-2Mを製作しています。 部品の数が足りないものがあったので2ミドルのモデルから作ります。
基板の下地を吹いて絶縁していま。
最近じわじわと製作個数が増えてきている、完全ハンドメイド・プリアンプについての詳しい説明はこちらで読めます。
フェンダーのジャズベースです。 BirdcageオリジナルプリアンプBCP-3を搭載する計画です。 もともとバルトリーニが付いていたベースらしく4ノブ&サイドジャック仕様になっています。
どこかひとつスタックポット(2軸2連)にして2ボリューム、と3バンドイコライザーという仕様に変えます。
1弦側に少しセンターズレしていますね。 ネックポケットが緩いのが原因のように見えます。
オメガというバダス2系のブリッジがついています。 弦間が広めに切られていますね。 フェンダーの仕様に合わせて19ミリで弦溝を作るとポールピースの並びに比べて弦が内側へよるのですが、このベースはポールピースの真ん中を通っています。
このあたりはジャズベースの仕様の不思議なところです。
バッテリーボックスがないので、コントロールキャビティの中に電池を入れて使っていたということでしょう。 今はパッシブの配線になっています。
サイドジャックがビルトインタイプになっていて、コントロールキャビティにはみ出しています。
ボリュームの下にバッテリーを入れたとして、その隣にプリアンプを入れると、一番端にスタックポットを持っていきたくなるのですが、そこにジャックがあるのでスタックポットが入りません。
3バンドをインストールするにはどこかにバッテリー用のキャビティが必要になります。 ピックガードの下に掘るか、裏側にバッテリーボックス用を付けるかのどちらかですね。
火曜日の夜、友達とやっているマンションズというバンドの納涼会がありました。 雨が近づく中、霞ヶ関のエビスガーデンで飲みました。
左から、国鉄貨物(Ba)、第2国鉄アパート(Gt)、A102 号室(Vo,Dr)、DJなにわのドレスデン(カオシレーター)、団地妻(Vo,Gt)です。
団地妻を撮って遊びました。 こういうバルーンはソフトボックスでもあるので、上手く使えばポートレート向きなのです(笑)
スマホをいくつも使って照明を3灯使った撮影です。 これは会計検査院の入り口。
これもスマホのライトを足したら意外にいい感じに撮れました。 これが虎ノ門の虎です。 酔っ払ってパパッと撮ったにしては上出来で、日頃の成果が出ていますね。
台湾文化センター前を見学。
途中、ガチャガチャをした国鉄貨物さんが「2個入ってたから、かわいくない方をあげる」と言って1個くれました。
ポモドーロタイマーにのっけた写真を送ったら「かわいいww」って返事が来ました。 どっちなんでしょう? まあトカゲはかわいいですね(笑)