ペグのグリスアップなど【Laid Backのレスポールカスタムタイプのチューンナップ-17』 投稿日時: 2025年12月1日 投稿者: admin エスカッションのネジ穴をあけなおしました。 ナットの接着剤を掃除しました。 気が付いたのですが、このギターのナットって一般的なレスポール用では幅が足りません。 このサイズのナットっていま在庫を切らしているので仕入れましょう。 導電塗料の抵抗値が60Ωくらいあります。 カーボンの導電塗料でももう少し下がるので、もう一回塗り足しましょう。 ペグを清掃してグリスを薄く塗っておきます。 Tweet
フレットを打った【Laid Backのレスポールカスタムタイプのチューンナップ-16】 投稿日時: 2025年11月30日 投稿者: admin フレットを圧入しました。 フレットの端を整えます。 確認程度にフレットのすり合わせをします。 弦を張った状態でどうなっているのかはナットを取り付けてからもう一度確認しましょう。 エスカッションのネジが錆びていたのでネジを交換します。 同じ径のネジがないので一度埋め直します。 Tweet
全ての部品を戻した【Burnyのレスポールジュニアタイプのチューンナップ-48】 投稿日時: 2025年11月29日 投稿者: admin ネックがほぼ真っ直ぐセンターにきました。 1弦がピックアップに触れてしまう問題も解消しています。 ピックアップの配線を戻します。 ストラップピンが斜めに付いているのでクッションで隙間を隠しておきましょう。 これで全ての部品が元に戻りました。 トラスロッドを少し締めたので、後日変化がなければ完成としましょう。 Tweet
フレットを曲げる【Laid Backのレスポールカスタムタイプのチューンナップ-15】 投稿日時: 2025年11月29日 投稿者: admin 指板のRに合わせてフレットを曲げました。 この作業が一番時間がかかります。 一気に打っていきましょう。 Tweet
部品を外した【レスポールスタンダード(20250830お預かり)の塗装修理-2】 投稿日時: 2025年11月28日 投稿者: admin 塗装を修正する付近の部品を外しました。 2mmくらいの幅で色がなくなっているところにはタッチアップラッカーが塗られています。 これを削り取って色を塗って、コーティングします。 細かいところはクラックとして茶色を入れていきましょう。 Tweet