川口フェス2018 FOKKSS Jazz BoxさんとVanishingさん

友達が「MCを務めるから写真を撮りに来い」というので夕方ちょっとだけお邪魔してきました。

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出演者さんも少し撮ってきました。

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MCちゃんとMCママちゃん。

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他のステージには知っている人のバンドがいくつか出ていたみたいなのですが、予定を知らなかったのでSOGO屋上だけみていました(笑)


ギターを預かりに西川口へ

夜は西川口にお出かけしました。

関係ないですけれど、こういうマゼンタの出かたを見るとソニーのカメラの色が好きだなあと思います。 nikonは黄色いとか言う人もいますが、あれはレッドとグリーンなんでしょうね。

D5100 がそろそろ修理受け付け完了になります。 次のカメラはnikonZ6になるのかSONYα7Ⅲになるのか。 いずれにしても高額で悩ましいです。

ギターを取りに西川口へ

川口フェスが近いので練習中のようです。

このギタリストからネックを預かりました

このリズム隊がドンドン良くなっています。

川口フェス練習風景

練習中からみんないい顔していますね。

川口フェス練習風景川口フェス練習風景

ライブも大成功間違いなし☆

SONYのNEX-5のiso感度オートが1600までなので暗く撮れていますが、感度がもっと上がったら綺麗に撮れるのでしょうね。 ライブ撮るためにnikonD7500 とマニュアルレンズを趣味で使うためにSONYα7sって分けて2台中古買っても新品のZ6より安いっていうね。

どうでも良いことですが、nikonの「N」ロゴを横に倒したデザインで「Z」って書くのですが、nikonが倒れているって縁起が悪いなと思っているのは私だけでしょうか(笑)

私の場合、カメラのメカニズムを教えてくれたのはnikonですが、写真の楽しさを教えてくれたのはSONYでした。


ご近所のこどものラクガキ

近所にはJRの踏切があるのですが、線路の本数が多くていわゆる開かずの踏切みたいになっています。

そこを夜に通りがかった時に気がついたのですが、チョークで書かれた子供の落書きがありました。

踏切近くの落書き

システムエンジニアさんなどの外国人家族も多い地域なのですが、そこのお子さんが書いたのでしょうか。

踏切近くの落書き

「ずっと待ってるの?電車見えるよ!」


フランスに引っ越すお友達に会いにいく

カメラ友達のひとりが、結婚してフランスで暮らすことになりました。 引っ越しで要らなくなるものをいろいろくれるというので、新宿で待ち合わせしました。

J-WAVE主催の谷根千撮影会で友達になってはや4年。 とはいえ会うのはもう2年ぶりくらいです(笑)

新宿で待ち合わせ

事前に送られてきていた写真はこちら↓ ボトルアクアにピッタリなガラスのボウルです。 なのですが、飲みにいったお店の受け付けでお預けする時に、友達の指が紙袋に引っかかってしまって落下。 割れてしまいました。

ガラスのボウル

店員さんだけのせいではないのですが、お店の責任者の方が席までいらして、何かお詫びをとまで言って下さるので、「フランスに旅立つ友達を一緒にお祝いして下さいませんか?」とお願いしてみました。

そしたらなんかすごく可愛いスイーツが届きました(笑)!

店員さんからプレゼント

めっちゃ嬉しそうな友達。

プレゼントを頂いて

いただいたメッセージカード↓にも、この最高なお店の名前が書いてありますので、大事なお食事会におすすめします☆

メッセージカードとチェキも

友達が笑顔でお返事を書いていました。

お返事

彼女はこの秋からフェイスブックに、フランス生活写真をたくさんアップしてくれるそうです。 明日に向かってシャッターボタンを押せ☆ 未来レリーズ!


ベースをお返ししました

リテーナーの高さを変えてみたベースです。 お返ししました。

「ここがこう変わったというほどではないけれど、何か変わった気がするくらい」ということです。 弾き込んでみて、またなにか分かったら教えてもらいましょう。

Lim-Pooの置石さん

なぜビリーシーンはひと頃、ナット上の弦の角度を緩くしていたのか・・・? ネックベンドやDチューナーを使った時のチューニングがずれにくくするために、ナット上の摩擦を減らしていたのかもしれませんね。

ビル本人もフェイスブックで写真をシェアしてくれたWifeレプリカ(タラス時代の塗装風)でした。