ネックを外してみました。
外してから1日経っても良い位置に効いている気がします。 配線を完了させてネックを早く付けましょう。
やっとベースとして弾けるようになりそうです。
フェンダーメキシコ製のブラックのプレベです。 「アンディ・ベル風に各所をレリック加工してほしい」とのご要望です。
ノブにはシールが貼られていてすでに良い感じになっています。
ペグはこのパドルペグのままで汚します。 クロームメッキは腐食しないため、塗装にします。
ピックガードの保護シートも剥がします。 フィンガーレストもエイジド加工しましょう。 ピックガードのネジが1カ所緩いらしいので見ておきましょう。
今付いているネジは私が以前エイジド加工したものです。 このベースから外したネジをまた汚してお返しします。 玉突きするような運用になっているんですね。
ブリッジも汚しましょう。
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ベーシストも機材を細かく再現しているということで、本国イギリスのファンからも一目置かれています。