ヘッド塗装のエイジド加工【ブラックのプレベをアンディ・ベル風にエイジド加工する-12】

参考写真を元にしてクラックをけがき針で描いてみました。

クラックをけがいた

元になるベースは、オリンピックホワイトの上にブラックを吹いたものをレリック加工してあるようなので、塗装を剥がした周辺に白を描いていきましょう。

調色皿

こうすることで本人のベースに似た雰囲気が出てきます。

オリンピックホワイトの層っぽく

加工の方針がこれで分かったのでボディもやっていきましょう。 あとちょっと。