中森ちぇき菜2017.10.15音の駅

みたまや洋品店の奥さんに撮ってもらった写真をお借りしました。

雨は降っていたのですがテントの中で演奏できました。

中森ちぇき菜2017.10.15

演奏の様子はこちら。

今回はTATOO、ミ・アモーレ、サザンウィンド、飾りじゃないのよ涙は、Desireの5曲でした。 次は少女Aもやるそうです。

チューナー買いました

ライブ用にクリップチューナーを買いました。 野外イベントでライブするときは機材がシンプルな方が優先なので機能がシンプルなチューナーが良いですね。

同じものをずっと使っているのですが、予備がないのでもうひとつ買いました。

チューナー買いました

Amazonの例のダンボールに入った缶詰を開けて、実際に使うのはこれだけ。 ほとんど空気を運ばせて申し訳ないです。 せめて缶を大事に有効利用します。

 

大雨の場合は如何屋(どーや)になります

西川口駅前並木商店街で開催される音の駅というイベントに中森ちぇき菜で出演します。 多少の雨だとテント。 ひどい雨だと矢印とマルで書いた場所にある如何屋(どーや)というカフェバーで演奏します。

大雨の場合は如何屋になります

ラジオ体操はさすがに無理なんでしょうか(笑)

リアルセルロイドピックガードのエッジをとがらせる加工【フレットレスJBの組み込み-15】

レリックのベースに似合うようにピックガードのエッジを30°くらいまでとがらせる加工をします。

もとのリアルセルロイドピックガードはこんな感じ。

加工前のリアルセルロイドピックガード

45°にエッジが取られていて、コントロールプレートとのつなぎ目は垂直に落ちていてエッジ加工がありません。

加工前のリアルセルロイドピックガード

グルッと1周削って研磨したところがこちら。

加工後のリアルセルロイドピックガード

全体はこんな感じになりました。 コントロールプレートとのさかいめも上面側半分くらいを45°で落とすとそれっぽくなります。

加工後のリアルセルロイドピックガード

いま入手可能なピックガードの中で一番レリックに合うのはこの加工をしたリアルセルロイドピックガードだと思います。

ナットの成形【Sonic HSBのネック交換-2】

左右反対のナットを作ります。

無漂白の牛骨から粗加工していきます。 まずは長さ方向をカットしました。

牛骨をカット

ベルトサンダーで大まかにかに加工します。

ベルトサンダーで削る

手作業で形を合わせてから接着します。

粗加工ナットの接着

上面は接着できてから加工します。